薬用ちゅらトゥースホワイトニングの正しい使い方

薬用ちゅらトゥースホワイトニングについて様々な情報をお届けしてきましたが、ずっと「美容液」とお伝えしていますよね?
これって、今までの歯磨き粉と使い方は違うのでしょうか?

と、疑問に思っている方もいらっしゃるかと思いますので、今回は使い方などをご紹介していきたいと思います。

◆薬用ちゅらトゥースホワイトニングの使い方◆
①まずはいつも通り歯を磨きます。
②次に薬用ちゅらトゥースホワイトニングを歯ブラシにつけます。
③歯全体を優しくブラッシングします。
※力を入れるとブラシで傷つけてしまうかもしれませんので、あくまで優しくしてください。
④あとは、普通の歯磨き同様、吐き出して口を水でゆすぎます。
※ゆすいだあと、軽くブラッシングをするとより効果が期待できるようです。

これを1日2回行うだけでOKです。
1本約1ヶ月分となっていますので、毎日使い忘れのないように習慣づけるといいですよ!

さて、使い方も分かったし、あとは実践するのみですが、使ってはいけない方っていらっしゃるのでしょうか?
例えばアレルギーであったり、歯医者で治療をしている最中だったり・・・様々なケースが挙げられますよね。

まず、アレルギーに関してですが、リンゴのアレルギーをお持ちの方は少し注意した方がいいかもしれません。
しかし、リンゴアレルギーの方は私だけなのかもしれませんが、見たことがありません(笑)
そのため、恐らくそこまで心配する必要はないかと思いますが、気になる方は問い合わせてみるといいでしょう。

次に歯医者に現在進行形で通っている方ですが、治療中の歯って、稀に磨きすぎたり、ゆすぎすぎたりしたらダメと言われるんですよね。
そういった場合は、使用することは難しいかもしれません。
それ以外であれば、治療中でも特に問題ないかと思います。

次に、妊娠中などの方ですが、こういったデリケート期はなんでも気になってしまうものですよね。
妊娠中の場合については公式サイトのよくあるご質問でも掲載されていますが、使用しても問題ないとのことです。
どうしても気になる場合は、かかりつけの婦人科の先生に相談をしてから使用することを勧められています。

つまり、どんな方でも使用することは可能だということですね!

また、薬用ちゅらトゥースホワイトニングを使用するだけでは物足りないと感じる方は、他の記事でもご紹介しましたが、舌のケアをするといいかもしれません。
やりすぎには注意ですが。

歯のホワイトニングは歯医者さんで行えばすごい料金がかかりますが、ブラッシングが苦手な方って結構多いのではないでしょうか?
そういった方は、歯医者さんで定期的にメンテナンスをすると少し違うかもしれません。
歯医者さんは多少お金がかかっても保険が適用されますし、歯石を取ったりするだけでしたらそこまでの費用はかからないかと思います。

薬用ちゅらトゥースホワイトニングにプラスアルファで歯石などのお掃除のみを歯医者さんでしてもらうのは、かなり効果が期待できそうですよね!

⇒薬用ちゅらトゥースホワイトの公式サイトはこちら

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